新作『The Muppet Show/マペット・ショー』2026年2月4日より配信!
パーク・アトラクション

Muppet*Vision 3D(マペット*ビジョン3D)全解説:34年続いたアトラクションの記録

2025年6月7日、34年にわたり運営されてきたウォルト・ディズニー・ワールドのアトラクション『Muppet*Vision 3D(マペット*ビジョン3D)』が、その歴史に幕を下ろしました。このアトラクションは、ジム・ヘンソンが最後に手がけたプロジェクトの一つであり、当時のオリジナルキャストが集結した、マペッツにとって他に類を見ない常設アトラクション1でした。本記事ではその歴史とアトラクションの内容について、改めて記録し解説します。

『Muppet*Vision 3D(マペット*ビジョン3D)』とは

概要

『Muppet*Vision 3D(マペット*ビジョン3D)』は、マペット・ラボの3D技術「マペット*ビジョン 3D」を披露するという設定のシアタータイプのアトラクションです。しかしデモンストレーションの進行中に次々とトラブルが発生し、スクリーン映像だけでなく、アニマトロニクス2やスクリーン外の様々な要素が連動し、マペッツらしい「何が起こるか分からない」大騒動へと発展していきます。

歴史

メインの映像は1990年1月に撮影され、ウォルト・ディズニー・ワールドのディズニー・ハリウッド・スタジオに1991年5月16日オープンしました。ジム・ヘンソンは1990年5月に亡くなってしまったため、アトラクションの完成を見ることはありませんでした。2001年2月8日にはディズニーランド・リゾートのディズニー・カリフォルニア・アドベンチャー(DCA)にもオープンし、2つのパークで長年運営されました。2009年には映像がデジタルリマスターされています。

その後、ディズニー・カリフォルニア・アドベンチャー版は2014年に突然終了3。オリジナル版は2016年には周辺施設の改装としてリゾのレストラン(PizzeRizzo)とゴンゾのトイレ(Gonzo’s Royal Flush)がオープンし、マペッツエリアとなっていました4。2017年以降、時計台の上にあった気球の撤去、看板の変更、噴水がの簡素化などの変化5がありました。プレショーはプロモーション関連での映像追加があったほか、メインショーは大きな変化がなかったものの、2023年には新要素が追加されています6

2024年11月、モンスターズ・インクのエリア建設に伴い、『マペット*ビジョン3D』の終了が決定しました。後に閉鎖日が2025年6月7日と発表され、最終日には多くのファンが集まったようです7

設置されていたパーク

ウォルト・ディズニー・ワールド:ディズニー・ハリウッド・スタジオ

ウォルト・ディズニー・ワールド:ディズニー・ハリウッド・スタジオ版(以下、オリジナル版)は劇場をイメージした時計塔のあるレンガ調の建物。正面にはミス・ピギーや仲間たちの噴水があり、ちょっとした広場になっていました。裏手には売店がありました(〜2020年)。

ディズニーランド・リゾート:ディズニー・カリフォルニア・アドベンチャー

ディズニーランド・リゾート:ディズニー・カリフォルニア・アドベンチャー版(以下、DCA版)は撮影スタジオ風の建物で、正面にカーミットをメインとした巨大な立体看板が取り付けられていました。

アトラクション

キューライン

オリジナル版とDCA版で異なりますが、どちらも小ネタが満載でした。

オリジナル版は建物外の壁に映画パロディポスターなどがあり、建物の中にはチケット売り場(無人だが、メモのとおりマットの下に鍵が隠されている)、マペット・ラボの入口などがありました。

DCA版はプロップが多く置かれており、実験台になっているビーカー、壁にゴンゾのスタントバイクが突っ込んだ跡などがありました。正面はシャッターが閉まっていて、裏口から入るような形になっていました。

プレショーエリア

内部の様子

プレショーエリアは、倉庫や楽屋のような空間でした。エリアの頭上には複数のモニターが設置されており、ここで上映される映像を見ながら開演を待ちます。内部はオリジナル版とDCA版で異なりますが、どちらも天井から衣装や小道具が吊り下げられ、床には箱やトランクが積まれていました。

プレショーの内容

ゲストが途中から見ても問題ないように、短いストーリーの連続で構成されています。映像は3つのモニターがセットになっていて、マルチアングルで構成されています。

  • 序盤:ヘルメットを被った作業員たちが倉庫で作業をしています。
  • スクーターのビデオチェック:画面がグルグル流れる、テストパターンが映るなど、アナログ放送時代のあるあるネタが見られます。
  • 水中映像:マペットの魚が泳ぐ映像。栓を抜くと水がなくなり、水槽だったことがわかります。
  • オーケストラのリハーサル:ペンギンオーケストラ団員およびチキンとフォジーのやりとり。
  • スクーターの前説:スクーターがゲストにメインショーの説明をしようとしますが、リゾやフォジーたちに邪魔されます。ビーン・バニーの行動はメインショーの前フリになっています。
  • ゴンゾのパフォーマンス:頭の上に植木鉢を載せてタップダンスをします。ゴンゾは何故か分裂していますが特に説明はありません。
  • 前説の続き:ビーン・バニーが再度ミス・ピギーの手伝いをしようと出ていきますが、うまくいかず。
  • サム・イーグルから安全に関する注意事項:話し始めてすぐ、あのミッキーマウスが来たということで騒ぎになりますが…。
  • 入場案内:冒頭で作業員が準備していたロゴが映され、アナウンスが流れます。

なお、通常版以外にも『Muppets Most Wanted / ザ・マペッツ2/ワールド・ツアー』『Muppets Haunted Mansion / マペットのホーンテッドマンション』のプロモーションが追加されたことがありました8

主なジョークの解説
  • なぜこのニワトリは道を渡ったんだ?: フォジーがニワトリに、「Why did this chicken cross the road?(なぜこのニワトリは道を渡ったんだ?)」というのは、1840年代の古典的な「なぞなぞジョーク」が元ネタ9
  • リゾの偽ミッキーマウス: 本物のミッキーが来ると思わせておいて、リゾがミッキーのコスプレで登場。サムから「You are not Mickey Mouse! You are a rat!(君はミッキーマウスじゃないし、(マウスじゃなくて)ネズミだ!)」と指摘されると、「Rat schmat!(ネズミ?どうでもいい!)」と返し、「They’re tourists! What do they know?(あいつら観光客だぜ、何がわかるってんだ?)」と続けます。ゴンゾはドナルド・ダックも準備していたようです。期待を裏切りつつ、堅物なサムと適当なリゾの毒舌ジョークの対比、堂々とした大物いじりというマペッツらしいギャグです。

メインショーエリア(劇場)

内部の様子

オリジナル版、DCA版ともほぼ同じ。ゴチャゴチャしたプレショーエリアとは対照的に、彫刻や赤いカーテンの装飾が施されたクラシックなオペラハウス風の内装になっています。彫刻のモチーフはカーミット、ミス・ピギー、ゴンゾ、フォジー、ビーン・バニーなど。しかし後方の壁面にはそれらと不釣り合いな正体不明の機械が置かれており、ゲストに一抹の不安を抱かせます。

メインショーの内容
映像+全演出
スタトラーとウォルドーフのアニマトロニクス
映像+アニマトロニクス(デモンストレーション用?)

ゲストは3Dグラスをかけた状態で鑑賞することになります。向かって右のバルコニー席には、スタトラーとウォルドーフ(アニマトロニクス)が座っています。ゲストたちと同じ3Dグラスをかけ、ショーが始まる前からへらず口を叩いています。アナウンスが始まると、ステージ前のオーケストラボックスにペンギンたちが現れ、演奏を始めます。

  • ロゴ:キューラインにあったような楽屋のドアから、ゴンゾが操る「3D」のロゴが手前に飛び出してきます。
  • ハイテク施設:カーミットが移動しながら、彼らの研究センターで完成された新しい映像技術「マペット*ビジョン3D」について説明。後方でプロジェクターを操作しているのはスウェーディッシュ・シェフということがわかります。
  • デモンストレーションの内容:ミス・ピギーの歌とサム・イーグルによる盛大なミュージカルフィナーレを予定。「決して安っぽい3Dトリックに頼ったりはしないから…」という言葉を聞いて、フォジーがゲスト側にいろいろなものを飛び出させますが、スクリーン外にいるスタトラーとウォルドーフに野次られて去っていきます。
  • マペットラボ:カーミットの紹介で、ドクター・ブンゼンとビーカーによる発明「史上初の生きている3Dエフェクト」であるワルドー・C・グラフィック(Waldo C. Graphic)が現れます10。彼は分裂し、バキューム装置の騒ぎに乗じて脱走します11
  • リモコン・バナナクリームパイ:画面が戻り、フォジーが自慢のリモコン操作できるバナナクリームパイを披露しますが、結局自分の顔にぶつけてしまいます。
  • ミス・ピギーの歌:続いてデモンストレーションに入ります。演奏はオーケストラピットにいるペンギンたちです。美しい風景の中でピギーが歌いだしますが、ビーン・バニーの懸命な(3D映えする)手伝いが疎ましいと怒ります12。サムに追い出されたビーンはワルドーと出会い、外へ「永遠に」でていくと言って去ってしまいます。
  • ビーン・バニーの捜索:仲間たちはビーンを探し始めます。ライトを手にしたスウィータムズ(等身大マペット)が客席前方に現れ、スタトラーたちと会話をしつつ捜索します。やがて左側のバルコニー席でビーン(アニマトロニクス)が発見されます。自分が必要とされていないと嘆くビーンとワルドーに対し、フィナーレの花火に点火する役目が与えられます。
  • 「輝かしい3時間のフィナーレ」:サムが準備していたフィナーレですが、実際には持ち時間が1分半しかありません。愛国的なマーチが流れる中、たくさんの人形が登場し、イッツ・ア・スモールワールドに似た造形の人形たちも混ざっています。時間がおして混乱する中で花火が打ち上げられ、自由の女神に扮したピギーにロケット花火になったワルドーがちょっかいを出し、スクリーン外のオーケストラピットに飛び火。スウィータムズが消火のため客席前方に現れ、シェフにプロジェクターを止めろ!と言いますが、怒ったペンギンたちが発射した大砲が映写室に命中、シェフも銃や大砲を取り出し…と大惨事になります。
  • 破壊的な最後:スクリーンと奥の壁が破壊され、周辺にも被害が及びます。壁の向こうから消防車に乗ったカーミットが現れます。幕が下りた後、ワルドーはミッキーマウスに変身して逃げようとしますが13、ついに回収されます。ビーンが「なんて素敵なエンディングなんだ!」と皮肉を言ってショーが終わります。
主なジョークの解説

スクリーン映像のジョークはわかりやすいので、スタトラーとウォルドーフのセリフのみ取り上げます。

  • グーフィーのマスクを…:ショー開始前にはスタトラーとウォルドーフがいつものように減らず口をたたいており、スタトラーが「Look at the guy in the Goofy mask!(あのグーフィーのマスクをつけたやつを見ろよ!)」と言い、ウォルドーフに「あれはマスクじゃないぞ」と指摘され、「Oh. Sorry, lady!(おっと。失礼、ご婦人!)」とゲストをいじります。”goofy” はキャラクターの「グーフィー」・形容詞「変な」どちらの意味にも取れます。
  • ペンギンオーケストラ:スタトラーが「probably took the job for the halibut!(きっとオヒョウのために仕事を引き受けたんだろうな!)」と言うのは、「オヒョウ(魚)」と「for the hell of it(面白半分で)」をかけたダジャレ。
  • 俺たちより賢い:ビーン・バニーがショーから逃げ出したことに対し、スタトラーは「Smarter than us!」と、逃げずに見ている自分たちよりも賢いと皮肉ります。
  • 感動的な瞬間:ビーンが映画から逃げ出す場面で、スタトラーが「This is a very moving moment(非常に感動的な瞬間だ)」と言うと、ウォルドーフが「I wish they’d move it to Pittsburgh(この場面ごとピッツバーグにでも引っ越してくれりゃいいのに!)」と “moving(感動的、心を動かされる)” と “move (引っ越し)” をかけたダジャレで返します。
  • 席に固定された二人:ショー終了直後、ウォルドーフが「次のショーの前にトイレに行けるか?」と聞くと、スタトラーが「We can’t, you old fool! We’re bolted to the seats!(行けるわけないだろ、この大バカ!俺たちは席にボルトで固定されてるんだぞ!)」と明かします。自分たちがアニマトロニクスであるという自覚を思わせるメタなジョークです。
演出について

3D映像の他にも演出が盛り沢山で、実質4Dだったといえます。

  • スタトラーとウォルドーフ(アニマトロニクス):セリフがないときもリアクションしています。終盤には巻き添えを恐れて引っ込み、白旗を上げます。
  • ペンギンオーケストラ(アニマトロニクス):スクリーン正面のオーケストラピットにおり、演奏する場面や終盤にせり上がりで出てきます。
  • スウェーディッシュ・シェフ(アニマトロニクス):冒頭と終盤に登場。後方かつ少し奥まったところにいるため、席によってはよく見ることができません。
  • ビーン・バニー(アニマトロニクス):途中から登場。スタトラーたちと違って移動もします。
  • スウィータムズ(等身大マペット):いわゆる着ぐるみで登場。口も動きます。
  • 照明:フラッシュ、懐中電灯の明かりなど。
  • ゲストに直接影響する演出:水しぶき、シャボン玉、スモークなど。
  • 破壊:終盤の大混乱で壁に矢が当たったり(実際は壁から出てくる)、壁が破壊されたりします。
  • プロジェクションマッピング:2023年10月に追加された要素11

その他、外観や内装の様子

下記サイトに多くの写真が掲載されています。
Muppet*Vision 3D | Muppet Wiki | Fandom
PHOTOS: Last Look at MuppetVision 3D Queue Details at Disney’s Hollywood Studios – WDW News Today

未来への展望

映像アーカイブ

2025年6月14日、ウォルト・ディズニー・ファミリー・ミュージアムにて、ジム・ヘンソン・カンパニーの創立70周年を記念するイベントが開催されました。イベントの中で、同社のCEOであるリサ・ヘンソンは、アトラクションをVRカメラで記録していること、VR化についてディズニー側と協議中であることを明かしたようです15。また2025年5月には、キャストメンバーが参加する形でアトラクション内の撮影が予定されていたという噂もあります16。VR化が実現すれば、専用デバイスを通じてアトラクションを追体験できる可能性があり、記録映像としては、Disney+で配信されている公式のアトラクションPOV(主観映像)への追加も期待されます。

新アトラクション

マペッツは2026年に同パーク内のSunset Boulevardへ引っ越しとなり、『Rock ‘n’ Roller Coaster Starring Aerosmith』がマペッツをテーマとした新たなアトラクションとしてリニューアルされることが発表されています。

まとめ

『マペット*ビジョン3D』はパークでの公演が終了し、現地で直接体験する機会が失われました。その独創的な演出とユーモアの数々は、ザ・マペッツシリーズの歴史、ひいてはテーマパークのエンターテインメント史において特筆すべき功績を残したといえると思います。現地を訪れることが難しかった方々を含め、多くの人々にとって、本記事が『マペット*ビジョン3D』の魅力や価値を再確認するための一助となれば幸いです。


  1. 2026年には既存アトラクションのリニューアル版として『マペッツのロックンローラーコースター』がオープン予定です。WDW MuppetVision 3D(マペットビジョン3D)終了決定&ロックンローラーコースターがマペッツテーマへリニューアル(随時更新) | Muppamiroh ↩︎
  2. ディズニーパークのアトラクションで使われるロボット。1960年代から登場し、その後も進化し続けています。 ↩︎
  3. DCAのアトラクションMuppet*Vision 3Dが(一時的に?)クローズ(2019年5月追記あり) | Muppamiroh
    2025年現在は『ミッキーのフィルハーマジック』になっています。 ↩︎
  4. PizzeRizzo、WDWのマペッツエリアで営業開始 | Muppamiroh 
    WDWにマペッツエリアMuppet Courtyardが誕生、Muppet*Vision 3Dも存続(2017年8月追記あり) | Muppamiroh ↩︎
  5. マペットビジョン3Dの看板がフレキシブルなものに変更される | Muppamiroh
    マペットビジョン3Dの気球モニュメント、撤去へ | Muppamiroh  ↩︎
  6. WDWのアトラクション MuppetVision 3D(マペットビジョン3D)に突然の新要素が追加 | Muppamiroh ↩︎
  7. 最終入場時の様子 Muppet*Vision 3D Final Closing | Disney’s Hollywood Studios | 2025 – YouTube ↩︎
  8. Constantine in Muppet*Vision 3D Pre-Show – YouTube
    New “Muppets Haunted Mansion” Pre-show at MuppetVision 3D – Disney’s Hollywood Studios – YouTube ↩︎
  9. Why did the chicken cross the road? – Wikipedia ↩︎
  10. 彼は当時最新鋭のCGアニメキャラクターで、演者の動きに合わせてリアルタイムで動かせる初めてのCGマペットでもありました。Waldo C. Graphic | Muppet Wiki | Fandom ↩︎
  11. 2023年10月、このシーンに新演出が追加され、客席左右の壁に彼の分身が出てくるようになりました。WDWのアトラクション MuppetVision 3D(マペットビジョン3D)に突然の新要素が追加 | Muppamiroh ↩︎
  12. ここで客席全体にシャボン玉が降りてくる演出があります。 ↩︎
  13. 見た目も声も本物です。一応プレショーの期待に応えているのでしょうか。Wayne Allwine | Muppet Wiki | Fandom ↩︎
  14. 2023年10月、このシーンに新演出が追加され、客席左右の壁に彼の分身が出てくるようになりました。WDWのアトラクション MuppetVision 3D(マペットビジョン3D)に突然の新要素が追加 | Muppamiroh ↩︎
  15. Muppet*Vision 3D Could Be Coming to VR, Jim Henson Company CEO Teases – LaughingPlace.com
    SOLD OUT Celebrating the 70th Anniversary of The Jim Henson Company | The Walt Disney Family Museum ↩︎
  16. Disney Filming MuppetVision 3D for Archival Ahead of Closure, Digital Future Possible ↩︎
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特撮/怪獣/マペッツが好きです。マペッツについての情報をブログに書いたり呟いたりしています。
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